嵐山の鵜飼

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毎年行なわれる夏の風物詩で歴史は古く千年の昔から行なわれていました。鵜匠の手につながれた6羽の鵜は水中に潜って鮎などの川魚を捕らえます。鵜匠は鵜が口にくわえたところで手綱を引き寄せ、喉をつまみ白く光る魚を次々吐き出せます、7月1日~9月23日まで開催されています。

鵜飼嵐山.jpg

中村                              

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このページは、豊彩が2018年7月14日 09:37に書いたブログ記事です。

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